韓国語の勉強はしたいものの多忙で、トホホ。

私は以前より韓国の映画にはまり、韓国語の勉強に興味を持っている。一部では敵対的な意見を持っている方も多い。ただ、映画等の芸術やスポーツなどに、反何々と云う感情は捨ててもらいたいものだ。私的な思いだが、韓国映画の素朴さが私の心をわしづかみにしている。今は吹き替えで鑑賞しているものの、いつの日か韓国語の勉強に専念してみたいと思う今日この頃です。
韓国語の会話力の向上は、いったいどこにあるのでしょう。こうした疑問の答えがすぐに見つかっているのであれば、苦労することはないのでしょう。多くの人が語学の習得をやっているのでしょう。韓国語の会話も徐々に浸透してきましたね。両国の関係も密接になっています。韓国語のニーズも自然と高まっていくことでしょう。
GReeeeNが被災地支援活動<Green boys project>をスタートさせ、新曲「Green boys」の無料配信と、同曲のPVをファン参加型で制作することを発表した。

【その他の写真】復興支援活動の一環として新曲を無料配信すると発表したGReeeeN

プロジェクトの特設サイト(www.greenboysproject.jp/)では、、NHK総合テレビで放送中の『アスリートの魂』のテーマ曲「Green boys」を9月30日(金)までの期間限定で無料配信し、同時に、日本語、英語、スペイン語、中国語、台湾語、韓国語の5言語による歌詞のダウンロードを行っている。
さらに現在、制作準備中の同楽曲のPVに関して『「希望」や「願い」をつなぎ合わせ楽曲とともにひとつの大きな「想い」を届けたい』とのメンバーの思いから、プロジェクトのサイト上でファンの写真を募集している。

GReeeeNは、「今、季節は、冬から春へと移りました。まだまだ、みんなが顔を上げて前へ進むことはできないかもしれないけれど、今なら、音楽が、誰かの気持ちをほぐし、温め、勇気づける事が出来るかもしれない。僕たちGReeeeNにできることを、つまり音楽を、一人でも多くの人に届けようと思います。」と今回のプロジェクトにあたって直筆のメッセージで決意を語っている。

なおこのメッセージの全文は本プロジェクトの詳細とともに特設サイトに掲載されている。


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★人生を変える一冊

 中学生のころ、シェークスピア『ヴェニスの商人』を読み、うまいなあと思ったものです。

 兵役にとられる前、岩波文庫のカント、ヘーゲル、ニーチェなどの哲学書を読みました。これらの本が自分の疑問に答えてくれると思った。何しろ18歳で兵隊にとられ、死ななくてはならんのですから。それなりに人間の存在について白紙の状態で自分の意思なんかないから、ほかの意見を頂戴したいわけです。急に難しい本を読み出したので、親が不思議がっていましたね(笑)。

 代表作に『ゲゲゲの鬼太郎』が。妖怪に興味を持ち始めたのは幼いころ、妖怪の話をよくしてくれた老婆がいたから。(漫画家)

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★人生を変える一冊

 イベントで旅が多いので本を持っていきます。

 自叙伝が好きですね。最近でいえば、小松成美『YOSHIKI/佳樹』(角川書店)。著者が追っかけて何カ月もかけ、書き上げたもので、分厚い本ですが、一気に読みました。彼の生い立ち、hideの死などミュージシャンとしての葛藤が描かれていて、自分の生き方と照らし合わせ、学ぶことが多く、勇気をもらいました。

 忘れ得ぬシェフの一人が志度藤雄さん。著書の『一料理人として』を読み、一度は強制送還されながら粘ってフランスで修業したことに感銘を受けました。店名は若いころ訪れたボルドー近くの地名から採りました。(フランス料理店「ラ・ロシェル」オーナー・シェフ)

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 またまた佳作を手がけてきた映画関連会社が倒産した。映画・映像の企画、製作管理、権利運用などを手掛けてきたミコット・エンド・バサラが、東京地裁へ自己破産を申請し、4月21日に同地裁から破産手続き開始の決定を受けていたことがわかった。負債は19億3800万円。

 前身となる会社は1997年12月に設立。士郎正宗原作をアニメ映画化した「アップルシード」「エクスマキナ‐APPLESEED SAGA‐」の緻密な作品性は玄人筋の評価が高かった。日本アカデミー賞優秀作品賞ほか4部門受賞「キサラギ」、浅田次郎原作を映画化した「地下鉄(メトロ)に乗って」のほか、「アタゴオルは猫の森」、「ぼくんち」、「青い春」、「彼岸島」、「食堂かたつむり」などメジャー、インディーズを問わず数々の話題作、意欲作を提供してきた。しかしながら、独立系の映画製作・配給会社の経営が厳しくなる中で、2008年に製作費未払いによる訴訟を制作会社から起こされた。近年はヒット作に恵まれず、3月に「アップルシード」最新作の展開を発表したばかりだったが、資金繰りに行き詰まってしまったようだ。

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